So-net無料ブログ作成
検索選択

喉下と胸辺りまで違和感があり病院へ

12日前から、喉の下あたりから胸までの間で、腫れているというか、違和感があり病院へ行ってきました。

咳や痰はなく、上の症状のみ。気管支が炎症を起こして、喘息の可能性があるとのことで、念のためレントゲンを撮りました。

レントゲンの結果は特に異常もなく、前回11月に撮影したレントゲンと比較しても変化もありませんでした。

という訳で、喘息に対応した薬を出してもらいました。

 

処方された薬一覧

 

シムビコート タービュヘイラー30吸入とツロブテロールの2種類です。

この病院へ行く前に、耳鳴りがするので、耳鼻科に薬をもらいに行ったのですが、61人待ち!(花粉症とインフルエンザでこの時期は混んでいるとのこと)でしたので、診療を受けずに帰ってきました。

そこで、先生に事情を説明して、耳鳴りの薬も一緒に処方をお願いしました。

 

シムビコート タービュヘイラー30吸入とツロブテロール

シムビコート タービュヘイラー30吸入は、気管支の炎症を抑えるステロイド薬です。粉末の薬を吸うことで体内に取り込みます。

ツロブテロールは、気管を広げ、呼吸を楽にする、肌に貼るタイプのテープです。

 

20140308-hospital_003.jpg

こちらは、耳鳴りの薬です。 メチコバール錠(末梢神経を修復する作用)とアデホスコーワ顆粒(血管拡張作用があり血流を増加さる)。

詳しくは前回の「耳鳴でメチコバール錠とアデホスコーワ顆粒が処方」をご覧ください。 

 

とりあえず、これで治るといいなぁ。

ある本に書いてあったのですが「歳を取ると体のメンテの連続になるよ」と。

1日で耳鼻科(人が多くて帰ってきましたが)と内科のはしごをして、上記の言葉を思い出しました。

 

 
 

nice!(0)  コメント(0) 
 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

Facebook コメント